GW中のiPad交換

 

 

どうも、東京都江戸川区で

社会保険労務士(社労士)をしています

人事コンサルタント・年金コンサルタントの

大園要です。

 

2022年5月に入りました。

書類作成等の業務に欠かせない

iPad Pro(第2世代、2020年8月から使用)

ですが、バッテリーの残量に関して

気にする様になり、

今年の末か来年初め頃には

買替えなきゃいけないのかも

と思っていました。

GWに時間が出来たので

バッテリーのヘタリ具合をチェックしに

Apple丸の内に行ってきましたよ。

コロナ禍でも、

いつもと変わらない雰囲気に安心しながら、

Genius Bar(スタッフとの対面相談)を

利用してきました。

昔は一度、iPhoneを診断してもらった際に

専用の機材に繋いでいた事を

覚えていますが、

昨今は無線でワイヤレス診断なんですね〜。

 

確認したところ

『充放電が180回あるが、

バッテリーの劣化が一切ない』

という診断でした。

なお、

『リチウムイオン電池の性質上、

180回使用してバッテリー劣化が

一切無いというのはあり得ない事なので、

ハードウェア故障と断定します。

よって(バッテリー交換価格での)

新品交換を提案いたします。』

という衝撃の回答でした。

 

iPhoneと違い、iPadは、

中のバッテリーの中身の交換とか

表面のガラスだけ新しいものに交換する

といった対応が

技術的に出来ないほど

精巧に作られている様で、

バッテリー交換価格、

ガラス張り修理といった感じで、

その端末の状況により

費用の違いはありますが、

全てのハードウェアの問題は新品交換で

現在は対応しているみたいですね。

(因みに今回私の場合は端末サポートが

適用される期間内だったため、

バッテリー交換価格は無料でした。)

 

行きに持っていったiPadは

iCloudから外して、

全て初期化した後に

Apple Storeで回収となり、

(在庫があったため)同機の新品を持って

帰ってくることになりました。

常にバックアップは取っていて、

当日朝もバックアップしていたので

iPadの復元は簡単に出来ます。

 

フィルムだけ新しい光沢感ありのツルツルのフィルム

(貼り易いタイプでブルーライトをカットが

入っている少し高めの金額のやつにしました)を

早速貼って、今日も

会社の担当者に会いに外出しています。

 

いやぁ、びっくりする結末だったなぁ。

では、今日はこの辺で。

 

 

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