2019 Apple WWDCの感想

 

 

どうも、東京都江戸川区で

社会保険労務士(社労士)をしています

人事コンサルタント・年金コンサルタントの

大園要です。

 

AppleのWWDC(世界開発者会議)が

今年も開催されています。

今回の基調講演は、盛り沢山で

今だに全機能について追いきれていません。

何をするにも、そっちが気になってしまい、

困った状況になっています。(笑)

 

逆に言うと、それだけ充実している

WWDCになっていると感じています。

 

そうそう、気になった点がありました。

何年か先の話なんでしょうけど、

iOSというのは・・・

OSのネーミングとしては、

どうなんでしょうね。

これは、iPhoneOSに変更されるのかな?

と考えると・・・。

商標登録どうなっているんでしょうね。

手に入れておけば・・・

ひょっとして大金が?(笑)

 

冗談はともかく、ネットを見ると

今回新しく独立したiPadOSの記事が

結構目立っています。

 

自分は、普段の使用では

主にMacとApple Watchを使っています。

更にiPhone or iPad で考えた場合、

持ち運びに不便な

iPadは使わず、

iPhoneを選択するスタイルで、

今の所、このスタイルに

変更の予定はありません。

(Apple Watchの母艦としての機能は

iPhoneでしか果たせないことからも

この選択肢は決まっていると言えます。)

 

そう考えると、

今回公開されたWWDCの基調講演

2時間ちょっとの時間の中で

自分がチェックが必須な所が、

半分くらいしか無いことに

改めて驚いてしまいました。

 

数年前の発表会から

その傾向がありましたけど、

Apple TVやiPadOSなど

私自身が持っていないデバイスに

関することが多く、

それが多岐に

渡るようになっています。

 

すごく、大きい巨大な

総合テック企業になっているな!

と強く感じさてくれた

WWDCでしたよね。

 

来年のWWDCにも期待しています。

では、とりあえず、この辺で

 

 

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